「なんであれ愛する」感覚は、「愛に委ねる」感覚にどこかでチェンジする。
愛する感覚と委ねる感覚は、同じレコードのA面とB面。
積極的なA面と、受動的なB面。
ガンガン行きたい時と、ラク〜に流れたい時。日々、感傷はへんげする。
ガンガン愛して、はらりと手を離す。