ブログ名を変更して、リニューアルしました!(9/9)

今さら気づいて、少し驚いたこと。
先ほどの記事のように、蝉のアートだけで、生死についてあれこれと考えを巡らせてしまったが、考えてみれば、あれは婦人科系の手術の直後。(もう言ってしまうと、それは子宮なんだけど)子宮こそ、地下での生。蝉で言えば、サナギの状態。

うむむ……ひょっとしたら、手術によって刺激された子宮から、あのような考察が起こったのかもしれぬと思われ、なんだか畏敬を覚えずにはいられない。
子宮というのは、なんという もちもの だろうか・・・女であることとは、なんという………!

珍妙奇譚カテゴリの最新記事