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3階が潰れてショックを受けている夢

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新しい家ができて満足していると思ったら、家の3階部が壊れて潰れている。それを2階から見ている。耐震補強してもらったのになんで?と思っている。夫が担当の方に訊ねると、他のお客さんのところに行っているらしい。何だか心細い。娘がひびが入っている天井を見上げて、「こんな家、いやや」と言うので、「もうすぐ直してもらうに、そんな言い方するのはひどい」と言って娘をしかった。縁起でもない夢だ。(笑)夢見によくあるけれど、現実の家の作りや形とはぜんぜん違うもので、実際には耐震補強もしてもらっているし、住み心地としては心配していない。…とすれば、家=家族関係にヒビが入りかけていると解釈できるか?あるいは天井、3階部(最上階)=高次の自己とのつながりを見直す。またそれらの繋がりが再構築されるための過程とも。本日は、WEBデザインを担当しているお店の方から何かのご相談でアポがあるので、そのことに対する示唆かも。店長さんが変わったし。現実の世界で目覚めてすぐに、お隣のNさんちから外壁工事とのご挨拶を伺う。また、1階の書斎で漆喰塗り中の部屋にニャンコが2度目の‘そそう’をしていたのも関係あるかも。前回のそそうも漆喰塗りの時に養生していたシートの上だったので、匂いに反応しているのかシートに反応しているのかだろうと思う。いくらかわいいニャンコでも、本日はお仕置きだ。モンプチはお預けしてカリカリだけで過ごしてもらおう。

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