40歳からの鎖国のススメ01

ひと昔前までは、人生50年。

その頃なら、私の今は、まさに風前の灯。笑

現在は、人生100年に向かっているらしい。

今の世では、50歳といえば、人生、中盤

まさに盛りなのであーる。

 

私は、前にも書いたけれど、この四半世紀(50年の半分は!)、鎖国的にやってきて、特に、ここ数年は、鎖国制度も洗練してきて(笑)


さらに、こういうご時世になったことで、より鎖国的態度に胸を張るようになって(笑)

 
本当に、ハッピーになってきているし、どんどん心はスッキリしていくのだろうと感じている。

 

今までは、上記のように、「私」の現実感覚について思うところを書いているだけだったので、
たぶん、読者さんの多くも「ふ〜ん」と思うくらいだったと思う。

 

「んで?」

 
 
って、感じやったんやなかろうかと想像する。笑

 
まあ、当然であるね。
 
 
でも、これからの私は、一味違うよ。( ̄▽ ̄)v
 
つまり、ちゃんと、その意図についても語るよー。
 
要するに「続き」の話をしていくことにした。

 

 

さてさて、その前に、ちょっと余談だけど、

私は、なんで、今まで、それをしなかったかというと、
 
はっきりいうと、、、、
 
 :
 :
 :
拗ねていたのである。(^_^;)

 
「どうせ、わかってもらえない。」とか、
「わかってくれる人はわかってくれるから、それでええねん」

という空気感でいたことを白状しよう。
 
 

 
でも、これって、ある意味、読者さんを舐めているってことで、
 
傲慢だと思うようになった。
 
そして、傷つくのを避けようとするヘナチョコだと気づくようになった。
 
 
そもそも、人に、わかってもらえるか否かってことを、行動の動機とするなど、
鎖国的態度とは、全く違うではないか!
 
ある意味、非常に交易的ではないか!笑 <アカンのかーい?
 
 

 
いや、交易的なことがアカンことでは断じてないが、(笑)
 
本当の意味の交易ではないと、まずは告げておこう。 
  

 

 はい、ここらで閑話休題。

無駄話はさておいて、話を元に戻す。

続く…