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紫白朱の輪の夢は、結婚の誓いだった?

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週末。夫は、疲れ果てていて「すまぬ」と言いつつバタンキュ〜であった。

おかげで、メルマガを書けた。

先日せっかく書いたものをうっかり消してしまってから、気になりつつ書いていなかった件について。結果として、前書いたのより、おもしろく書けたような気がするので、まあなるようになっている気がする。 

この前見た『紫と白と朱色の輪の夢』。

先程読んでいた『神との対話3』の中で筆者のニールさんの結婚の誓い文を見ていたら、閃くところがあった。 

 

わたしたちは、赤いバラを交換する。結婚という物質的なしくみのなかで、生身の人間としてどう暮らしていくかを知って同意するしるしに。

わたしたちは白いバラを交換する。二人の上にいつまでも輝く神の愛の純粋さのしるしに。

わたしたちは指輪を交換する。はじまりも終わりもない、太陽と地球と宇宙のシンボルである丸い輪を、支配でなく合体、制約でなく協力、束縛でなく手を繋ぎ合うシンボルとして。

 『神との対話3』より

 

紫と白と朱色は、ここで言う宇宙と太陽と地球に当たる。また合体と協力と手を繋ぎ合うシンボルとしての輪。

あの夢では、二組で一対になっていたので、契りのシンボルだったのではないだろうか?

契りと言っても、契約ではなく、協力という。(これも一種の結婚だろう)

懐に忍ばせるだけでもいいのかもしれないけれど、わたしはそそっかしくて落としてしまいそうなので、輪を手首に通した。

心が落ち着く。

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