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瞬間夢「契約書の夢」

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 さて、本日の瞬間夢は仕事中。(笑)

隣のPCに主任さんがいるというのに、睡魔君の到来で瞬間次元移動してしまう。

目の前に映ったのは書類。何の書類だかわからないけれど、ある人の姓名が、はっきりと記されていた。

へ?契約書?

と思ったら、現実のMACの前だった。(笑)

 

【My Feeling & Reading】

なんの契約書やねん?(笑)

契約書というより、こちらに提出された書類と言った感じ。

目を通しておいてくださいと言うことかな。

内容を読む前に目覚めてしまったので(って言うか、仕事中やっちゅうねん‥‥)、あの内容についてぐっと考える。

よくわからないけれどニュアンスだけ受け取れる。

契約書というより回覧板みたいなものかも。いかにもな書式だった。

よくわからないまま判子ついてはいけないと両親から言われているので(笑)、よくわかるまで見守ることにしよう。

わたしはよく文字夢を見る。

それはそのまんま使える現実の言葉ではなく、夢次元ならではの言葉。

変換するのは「わたし」。

シュタイナーが、夢次元が歪んでいるのは金星の影響と書いているのを、前に読んだことがあるが、わたしはこのことが実はとても意味の深いことだと思っている。

このプロセスを通して、次元変換機としての自分を機能させることができるのではないだろうか?

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