Year 2017

餅というメタモルフォーゼ

50年前、お正月のお餅は、一般的に「家でつく」ものだったように記憶している。 実… Continue Reading →

三人目の子供を産んだ夢

3人目の子供を産んだ。男の子で、最初から五歳児くらいの大きさがあった。私は彼をと… Continue Reading →

目の裏劇場 分身と出会う?

ここのところ、明晰夢が続いている。明晰夢というより白昼夢に近く、目を閉じるだけで… Continue Reading →

街の爆発を高いところから見ている夢

街があちら側から爆発していくのを、高い建物から大勢の人と見ている。一通りおさまっ… Continue Reading →

息子がガンガーに落ちる夢

息子がガンジス川に掛かる橋から落ちて、濁流に呑まれる夢を見た。あまりの衝撃で目が… Continue Reading →

雨と頭痛と

二日連続の頭痛。雨続きなのも関係あるのだろうか。首の後ろに磁気ブロックを貼る。 … Continue Reading →

眠れへんけど金縛り

疲れ過ぎたのか、なかなか寝付かれず、うつらうつらしては金縛りに遭う。金縛りあるあ… Continue Reading →

鬼から角を取る作業、趣深き「鬼子母神堂」へ

次は「雑司ヶ谷行くのならぜひ」とお薦めがあった場所、鬼子母神堂へ。Yさんによると… Continue Reading →

追記:墓地のカラスから

先ほどまでの投稿で墓地編は終わったのですが、一つエピソードを書き忘れていたので、… Continue Reading →

雑司ヶ谷3、恋に生き、恋に散った大正ロマンの巨人たち

さて、雑司ヶ谷墓地も、今回が最終回です。 墓場めぐりの趣味が特にあるわけじゃない… Continue Reading →

雑司ヶ谷2、鏡花、八雲…近代幻想文学の極み

前回は、雑司ヶ谷墓地というところで、夏目漱石さんのお墓参りをさせていただいたお話… Continue Reading →

そぼ降る雨と雑司ヶ谷1、夏目少年にアダシノを想う

雑司ヶ谷墓地は、まるで演出しているかのように、ええ感じで雨に煙っておりました。 … Continue Reading →

近代の文豪らを偲ぶ 始まり

東京へ遠回りするからには…と計画を立てたのが、近代文豪のお墓めぐり。まずは、かの… Continue Reading →

タロット映りし我が姿かな 

あいさんの作った朋百香さんの鏡 以前にブログにも書きましたように、京都での原画展… Continue Reading →

そのお部屋、長平庵(朋百香さん原画展@横浜)

たいへんご無沙汰しております。 (日々にボーサツされておりまして、更新する余裕が… Continue Reading →

赤い服を着た俳優の夢から剣の宮への考察

たいへん、ご無沙汰してしまいました。ゆるゆると再開します^^ 今年1回目の投稿は… Continue Reading →

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