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2019年6月

クセが強い?たろうさん

鳳凰繋がりの翌日、M子からのLINEで、妹のCちゃんから自身も京都タロットを購入したいとの連絡が入ったとのことで、M子とCちゃんのお二人をお家にお招きした。 Cちゃんのことは、M子を通じて、ときどき話を聞いていたが、直接会えたのは30年ぶり。 彼女が優れた霊能者ということは、M子 […]

  • 2019.06.30

白い個性的な壁の中古マンションに移る夢

 今朝の夢  一人用のマンションに移る。仕事部屋を借りたような風情。中古のマンションで、一人にしては、やや大きめ。全体がやたら白い感じの部屋。壁のデザインがボコボコしていて、相当個性的な部屋だが、七十年代の少しレトロな雰囲気。壁には錆も散見していて、古い。嫌いじゃないけれど、自分 […]

アーバンマリアの午後

キャンドル作家の真帆さんと近代美術館でやっていた『トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美』に行った。 美しいマリア像を多数手がけられる真帆さんは、西洋の歴史も詳しくて、解説してもらいながら、ひそひそと話しながら会場を歩いた。 ヘタな音声ガイドより、めっちゃ勉強になったわ。 […]

神話が好き

 私は、日本の神話も世界の神話も好きだ。特に好きになったのは二十歳を越えてからで、夢見探求の中で、ぐいぐいと引きつけられていった。  夢見というのは、摩訶不思議な心理作用なので、夢分析を行うなかで、心理学者のユングを知り、さらに、神話学のジョセフ・キャンベルにハマり、しだいに、夢 […]

勝手に愛情深い

ここ2回の記事で、いろいろとたいへんだった件を書いたが、その後、どういうわけか、ずっと弁天さんのご真言を唱え続けている。   今朝の瞑想の終わり頃、ふと、「どこまでも優しくあっていい。傷つけられることはない」というフィーリングを受け取る。   私はこの頃、少しずつ、13の神秘体験 […]

なぜ男性の方が力が強いのか?

先の、「霊が通り過ぎる」現象。 喉元過ぎれば…で、一皮剥けた感のあるこの頃。 あれは、やはり、ウミ出し、だったのか? ウミ出しは、産み出し。  † 遡ること数週間前、個人的に、重要な気づきがあった。 私にとって、活動の土台の中に染み込んでいるほどの重要なことで、これをシェアしよう […]

霊も自然治癒、そして再生

もはや、どこから、どう書いていいかわからん。(^_^;) B面ブログに書くつもりだったが、一応、あちらは準オフィシャルなので、いったんはこっちに書くことにした。 家の書斎を奇想庵として本格的に稼働させようと思って、今まで放置していた書類関係を、ジャンル別に整頓していた。 30年近 […]

好きなものばかりの休日

土曜日  ロボット教室のあと、夫がボンを連れて、実家一泊帰省。一、二ヶ月に1度くらいの頻度で帰省してくれる。義母は喜び、私も喜ぶ。息抜きの一人の夜。ええ塩梅でやってくる。笑  現在、屋号を変えて心機一転というところで、新しい手帳が欲しくなり、壽ビルのほぼ日のショップへ。壽ビルはノ […]

新しいパートナーシップ、男女性差

部屋の書類整頓は、ほぼ終わった。 とてもやりやすくなったはず……だが、その途中で、古い書類のほこりを吸って、咳が止まらなくなった。 でも、この咳は単なる「咳」ではない。 古い秩序を脱却するにあたっての作用。 えらい前向きな言い方をしたけれど、ほんとうは、めっちゃキツい。 怒り狂っ […]

愛されているという潜在的な自信

 朝方の夢。心を鏡に映したような雰囲気の女性とハグをしていて、彼女が自分のほっぺたに触れながら、すごく調子がいい、などと言っている。リアルな感じの夢見で、起きがけ、金縛りになりそうなくらい。  起きてから、あの女性は、私の分身ではなかったかと思えた。頬に触れたのは、ちょうど、私が […]

待ち合い室を作ろう

見積もり取りのために、新しい工務店さんは職人さんを連れてきた。お二人。 そのうちのお一人は、彼の奥様をむかーし、存じ上げている人だった。子供の予防接種の時に知りあったママさん。なんで覚えているかって、ボンの名前が一緒だったので。世間はせまいね。ほんまに。 めっちゃ元気で若く明るく […]

ラボのロボ

15:00  参観日の代休中の長男。任天堂ラボのロボットを、朝からずっと手作りしている。長女は、昨夜の続きでバテて寝ている。  歯医者のことをすっかり忘れていた。電話がかかってきて、明日に変更。ヒンシュク…。 17:20  ボンのロボット作りは続いている。  夕餉前に羊羹を食べた […]

書き出す

そう、わたしは、やりたいことがはっきりしているのに、「これをしてしまわなくては!」と心で強くストップを掛けている。 はやく、このストッパーを外したい。 これが終わってから…と思っているのは、まずは、水漏れ直し。 ……からの、部屋のリフォーム。   そして、準備の本。 上級コースの […]

落としていく作業

  これから、変なことばかりを書くかもしれないけれど、先に言っておこう。   これでも、正気。いや、ほんと。   もう、それを書いていくしかないではないか。うそをつきたくない。       †   無理に、そうあろう…とするものがないって、なんという楽なことなんだろう。 そして、 […]

日曜参観/ラボ/焼き鳥屋/生理痛

7:50am  エビの残りでアボカドと一緒にマヨネーズ和え。米粉パン。ヨーグルト。 12:30  日曜参観から戻る。時間割の各授業を、ちらりと観て帰る、ちらりと観て帰る…を繰り返して、最後は避難訓練の一環として保護者と下校。学校が近いと楽。  それにしても、全く「発表」をしない長 […]

土曜日のお魚

0:10pm  ボンが宿題せずに、朝からずっと工作に逃げている。ヒゲおやじの絵を立たせるようにしたものを「女神さま」名付けて大笑いしている。  今頃、給食袋を出してきた。洗濯に 間に合わず。 5:00pm  百貨店の資生堂でアイライナーを買ったあと、ボンとおもちゃ売り場をざっと見 […]

ラビの手帳

 雨は止んだ様子。低気圧のせいか、朝からずっと軽い頭痛。    長男を公文式に送った後、隣のカフェでコロッケをつまんでワインを一杯引っ掛けてからお迎えに行くのが、週末の密かな愉しみ。夫にはこのカフェの存在は内緒。特に意味はないのだけれど。笑    気のいいオーナーおねえさんとの他 […]

「私」は全部、知っている。

近頃、特によくある不思議な感覚なんやけど、何かに感動して、あるいは面白かったり、、でも、それをここで伝えようとして、たとえばパソコンの前に座ったとたん、書く気が一気に失せてる。 そういうときは、無理に書くことはやめる。 このごろは、そればっかりだから、何も記録しない日が続いている […]

鳳凰サインでお越しやす。

友人M子から久しぶりのご連絡。不思議なことが重なり、京都タロットを購入するとのことで、まずは『若冲と祈りの美』を観に、細見美術館で待ち合わせ。 若冲ファンのM子の着眼点は的を射ていて面白い。同郷ということもあるのか、そもそも感性が似ているので、一点一点、いちいち腑に落ちた。 今回 […]

6月の基礎講座。 東京出張のときからご予約くださっていたS子さん。 「細腕一つで…」という形容詞の似合う、スピード感のあるパワフルさで、感性の開けた方なので、どんな話でも、ひかかりなく進められました。 お嬢さんは可愛すぎるので、お顔隠します。笑

プレアデスという意識体と地上へのギフト

今から書くことは、眉に唾をつけながら、仮説か、あるいは、宇宙の一つの側面であると思って聞いてほしい。 まちがっても、これを絶対だとして、他は間違っている…などという誤謬に陥らないでほしい。 そのような達観と客観的な視野から読むことによって、あなたの意識の深化にとって、必要なエッセ […]