ブログ名を変更して、リニューアルしました!(9/9)

CATEGORY ユメログ

◆ 夢見妙薬 ◆ むか〜しのブログに掲載していた頃のユメログも一部掲載。 手前味噌ですが、生き生きとした夢解析が好評で、書籍出版化のきっかけになりました。 現在も続行中の夢見のログ。

後頭部を掻いてくれた手の夢

六道珍皇寺に参詣した翌朝のこと、 しっかり眠ったはずなのに、なぜか眠くてしょうがないので、 子供を学校へ送り出したあと、再び横になりました。(要するに二度寝;) 午後からアポイントがあったこともあり、少し現実の方も気になっていたのだと思います。 私は、なにかしらの夢を見ていて(内 […]

冥府通いと黄泉がえり

──夢で、父が立っていた場所だった 奈みこさんと待ち合わせしていたが、時間を読み違えたとのことで、遅れて来られた。 おかげで、ゆっくり境内をまわり、本堂横の格子窓のあるところ(いつもはここから井戸を覗くだけ)に腰掛け、ぼんやりと境内を見回して、ハッと気づく。 ここは、あの夢で、タ […]

一寸爺の夢

父の夢を見た記事をアップして、 1年くらい前にも見た、印象的な父の夢を思い出し、 夢日記より、改めて書き出してみました。 ──足の親指から生まれた一寸ジジイの夢 足の親指から、『ちっさいおじさん』が出てくるという夢を見ました。よく見ると、ただのちっさいおじさんではなく、数年前に他 […]

  • 2020.01.12

素晴らしい石鹸の香りの漂う夢うつつから覚めて

あけましておめでとうございます 2020年も明け、10日以上経ちましたね。 今年に入ってからわたしは、じわじわじわ…とパワーアップしていまして、 精力的に京タロラジオをアップしています。 まいにち、どんどん、 話したいことや、書きたいことなどのネタが生まれてくるので、 それをオー […]

  • 2019.06.30

白い個性的な壁の中古マンションに移る夢

 今朝の夢  一人用のマンションに移る。仕事部屋を借りたような風情。中古のマンションで、一人にしては、やや大きめ。全体がやたら白い感じの部屋。壁のデザインがボコボコしていて、相当個性的な部屋だが、七十年代の少しレトロな雰囲気。壁には錆も散見していて、古い。嫌いじゃないけれど、自分 […]

愛されているという潜在的な自信

 朝方の夢。心を鏡に映したような雰囲気の女性とハグをしていて、彼女が自分のほっぺたに触れながら、すごく調子がいい、などと言っている。リアルな感じの夢見で、起きがけ、金縛りになりそうなくらい。  起きてから、あの女性は、私の分身ではなかったかと思えた。頬に触れたのは、ちょうど、私が […]

プレアデスという意識体と地上へのギフト

今から書くことは、眉に唾をつけながら、仮説か、あるいは、宇宙の一つの側面であると思って聞いてほしい。 まちがっても、これを絶対だとして、他は間違っている…などという誤謬に陥らないでほしい。 そのような達観と客観的な視野から読むことによって、あなたの意識の深化にとって、必要なエッセ […]

宇宙空間に漂った後、湖底に気持ちよく急降下する夢

1ヶ月ほど前にある明晰夢を見た。 思えば、この夢が、今回の一連のことの起点であるかもしれない。 これは、超明晰夢や霊夢と名付けてもいいようなもので、4、5日続けて見ることもあれば、半年ほど見ないこともある。 今回は、数ヶ月ぶりだった。 横たわりながら宇宙空間に漂っている。すぐに、 […]

発熱へんげ

基礎講座三日前にして、私は風邪をひいて、高熱にうなされていた。 夏のインフル?と疑ってしまうくらいの倦怠感と頭痛。 人前で話せる状況ではないようなガラガラ声。 一瞬、延期ということも脳裏をかすめたけれど、ここ一連のことを振り返ると、たぶん、このあと劇的に治って、それでいいような気 […]

平成最後の夢見

昨夜は、カウンター席のお寿司やさんに家族で行く。これが、このGWの家族メインイベントと言っていい(笑)。近場の一泊程度に払ったけれど、夢のように美味しかったし、後悔はない。 平成最後の夢見。4/30の朝方。  知り合いが4、5人ほと一つの部屋にいる。その中の一人の女性が、急に覚醒 […]

黒い一反木綿が空を飛んでいる夢

ボンがおおかた治癒して、ほっとしたあとは、私の方に看病疲れのような気だるさがやってくるのが定番。 「看病疲れ」というとネガティブなイメージだけれど、発熱するわけではなく、過度の睡眠不足による強烈な眠気。つまり、体が休みたいといっているだけで、その通りに休んでいれば、特に問題はない […]

ボンの熱は、高熱から微熱を行ったり来たりで、午前中に小児科に行った。インフルエンザの検査は陰性。扁桃腺炎とのこと。 16時すぎ、38.7度。17時、38.5度。 いただいたお薬を服用させたけれど、まだ高熱。 気になるので、何度も体温を測ってしまう。 昨夜21時台に、微熱にまで下が […]

  • 2018.03.20

若い男に執拗にキスをされ、50だと告げた途端にゲロを吐かれる夢

すっごいタイトル。だけど、そのまんまです。 電車の中で、若い男に言い寄られ執拗にキスを浴びせられるが、いかにも軽薄なチャラい風情の男で気持ち悪い。途中で、やめさせる方法にふと気づき、「何を勘違いしてるんか知らんが、アタシャ50歳なんやで!」とすごむと、相手はびっくりしてさっと離れ […]

  • 2018.03.10

仔象が何頭も階段に寝そべって屋上に登れない夢

大きな建物、ビル?の上の方の階にいる。 番人しているような男性がいて、なんとなく好意を持ち合っているような感じ。あちこちに象がいる。 さらに屋上の方に行こうと階段を見ると、仔象たちが並んでゴロンゴロンゴロンしている。可愛いのだが、怖くて上に上がれない。 それを周りの男性にも伝えて […]

  • 2018.03.05

マンガチックな火だるまの男性と炎を背にしたヒーロー戦隊の夢

先週のこと。夕方、眠気を抑えられず、うつらうつら。 明晰夢が始まり、「この後、どうしたらいい?」と聞いたところ… マンガチックな景色を上空2,30メートルくらい?(どこかのビルの屋上くらいの高さ)から見ている。 一人の男性(この人も漫画っぽい)が火だるまになってバタ […]

  • 2018.02.08

幽霊の夢を見た

父や祖母などの亡くなった人の夢を見ることはたまにあるが、そうではなくて、幽霊の夢。 学校の家庭科教室のような畳の間の壁に、昔(明治期くらい?)の女性たちが6、7名くらい浮かび上がっている。(うわぁ、幽霊だ…)と思っていると、その中の一人がタイコさんと言うそうで、明日 […]

  • 2017.12.22

三人目の子供を産んだ夢

3人目の子供を産んだ。男の子で、最初から五歳児くらいの大きさがあった。私は彼をとても愛おしく感じていた。生まれたばかりの彼は、右目しかなくて、左目がほとんど閉じた状態だった。夫に聞くと、手術しなければならないが、それでも見えないかもしれないと言った。ショックだったが、私はその子を […]

  • 2017.12.02

目の裏劇場 分身と出会う?

ここのところ、明晰夢が続いている。明晰夢というより白昼夢に近く、目を閉じるだけで、目の裏にストーリーが走る。目の裏劇場。寝不足のためだろう。肉体次元では、あまり良い状態ではないのかもしれないが、少しは良いこともあって、面白い発見もある。 おとといは飛行夢。私は明晰夢状態の時は、な […]

  • 2017.11.28

街の爆発を高いところから見ている夢

街があちら側から爆発していくのを、高い建物から大勢の人と見ている。一通りおさまったので、皆とりあえずどこにいくのか駅で駅名を確認している。私もちょっと離れた街を見ていて、そこで家族を待とうかと考えていた。 近頃、昼間に眠気が差してしょうがなく、それがあまりにもひどいので困っていた […]

  • 2017.10.21

息子がガンガーに落ちる夢

息子がガンジス川に掛かる橋から落ちて、濁流に呑まれる夢を見た。あまりの衝撃で目が覚めた。夢だと知って心底安堵して眠ったら、夢の続きで、児玉清に助けられていた。 【Feeling & Reading】 児玉清は亡くなっている方なので、ちょっと怖い。ガンガーというのも三途の川 […]

  • 2017.10.16

雨と頭痛と

二日連続の頭痛。雨続きなのも関係あるのだろうか。首の後ろに磁気ブロックを貼る。 とある人の夢を連続で見た。今夜は、御令室ご同伴でいらっしゃった。夢の中の奥様は私と同じ名前で、とてもキュートな方だった。電車の中で仲良く過ごした。

  • 2017.08.21

眠れへんけど金縛り

疲れ過ぎたのか、なかなか寝付かれず、うつらうつらしては金縛りに遭う。金縛りあるあるのあの雑踏は、今回は外ではなく、枕元でめっちゃ近いのが怖かった。 布団の周りにある泉の水をコップに汲み、頭に何度もかける。決して綺麗な水ではなかったが、霊水だと思っている。完全に目覚めるまで、布団の […]

  • 2016.11.03

変身夢

会場となるしまだいさんにDMを置かせていただきに行った。室内に井戸があって、泉が溢れていて、本当に素敵なところ。このまえ、ギャラリー内にお布団を敷いて寝てしまった夢(しかも、ある動物に変身していた…)を見て、会場に溶けてしまうような気分になっていたのであった。

  • 2016.09.08

親指から一寸法師くらいの父が出てきた夢

 朝方見た夢。  うつらうつらしていたら、男の人がきて「足の指から人が出てきましたよ」と言うので見てみると、右足の親指から一寸法師くらいの父が浮かんで出てきた。父と何かひとことふたこと話すと、また親指に戻っていった。先ほどの男の人に「このままでいいの?」と聞くと、「今、口の中にお […]

  • 2015.12.13

フィクサーに殺された美しい男女の夢

めーっちゃオシャレな海外系のファッション雑誌を飾っている男女が、フィクサーに殺されたらしく、たぶん彼女は黒幕の愛人やったんやろうな〜などと思いながら、夢から覚めました。 寝ぼけ眼で夫に告げると、「うんうん、ワシも見た見た…」とウソばっかりで、適当にあしらわれます。い […]

  • 2015.11.25

聖と俗に揺れる時に見た、ある俳優さんとめおとになる夢

聖と俗。 いろんな両極がありますが、このテーマも、私の中の振り子があっち振れ、こっち振れ…する興味深い題材の1つ。 激しく「愛」に触れると(≒聖)、それが長期に持続することはほとんどなくて(少女時代のは単なる奇跡…笑)、たいてい一度、「揺り戻し(≒俗)」があることに、昨冬くらいに […]

  • 2015.10.08

ススキから意識が飛び立つ夢

3日ほど前の明晰夢。 夢を見ながら意識がハッキリしてきたので、「今後私はどうすべきか?」などと聞く。すると後ろ向きに身体が飛んで、ときどき景色の中に(意識が)横たわらせられる。「ああ、これは肉体の死のことだろう」となぜか思えた。ススキ畑?のただ中に意識が入ってゆく。スズメにでもな […]

  • 2015.09.26

娘が41才で妊娠した夢

夢設定41才だが、夢の中の娘は見た目も高校生で、実際と41才の女とを併せ持っている大人になっている。相手はA君と言うクラスメイトで評判の良い優しい子で、しかし彼は何かで亡くなっているようだ。残された娘はひとり子供を産むつもりでいて、私と夫は彼女を応援し妊娠を歓迎している。

  • 2014.09.09

マカバという名のはちみつを飲み空中浮遊する夢

マカバという名前のはちみつを飲むと集中力が高まり、結果、空中浮遊ができる。マカバは空中浮遊ができる食べ物として(この夢の中で)知られるらしい。空中浮遊も独特の感覚で楽しいものだが、その時、(浮くことを)疑いも無く信じている状態というのが、集中の状態で、それが尚に心地いいのだ。 【 […]

  • 2014.08.29

カラオケのテストの夢

失夢よりしばらく経ち、私に夢を戻してくれと祈りながら眠った。 この後見た夢がこれ。 学校のようなところでカラオケのテストがある。審査員にデヴィ夫人と江角マキコ。 私は訳が分からないまま並び、ひとり手前になってテストだと理解して、慌てて曲目を考える。 とりあえず『桃色吐息』を選曲し […]

  • 2014.07.24

暗く足下の悪い坂道の夢

実家にいるようだ。弟と待ち合わせた町のはずれのラーメン屋に立ち寄るために、自転車を駆っているが、雪解けの道で走りにくい。車通りも多い。昼だというのに、天気が悪く厚い雲が掛かり、しだいに辺りは暗くなってきた。 下り坂に差し掛かりスピードをあげて走ったが、崖があり、あわててガードレー […]

  • 2014.07.16

父が何度も夢に登場して手を振る夢

街中?にいる。 青いチェックのシャツを着ている父が、私の方を見ながら歩いている。 ドキっとして手を振る。父も手を振り替えす。 夢の中でも、父がすでに亡き人であることがわかっていて、(ついに見てもーた)という気持ちになった。 しばらくの間、私の周囲で父が歩き回っていることに気づき、 […]

  • 2014.07.06

フクロウがこちらに飛び出てきそうな夢/巨大ひっつき虫の夢

茶色いフクロウが柵?の向こう側から出て来ようとしている。何かしゃべっている。追いかけてくるふうであったので、ちょっと怖いと思っている。 鯛坊にひっつき虫をつけて遊びながら歩いていると、落ちているひっつき虫が、体長50センチくらい巨大なものもいて気持ち悪いのだが、半面関心もしている […]

  • 2014.05.30

心の精進落とし

多少良いことを言うと、なぜかその反対のことを言いたくなる。(というか、言ってしまうことも多い…)。反対のことというのは、多くは自虐で、そこには自分のヘッポコぶりを披露したいという可笑しな心的作用がある。 ちゃんと良いことだけを言っておけばそれなりに評価されるだろうから、それでいい […]

  • 2014.04.20

短期的なトラウマ

船の沈没シーンが、夢の合間に叩き起こされるようにはいる。ニュースが、衝撃的過ぎるからだろう。短期的なトラウマみたいなものかな。熟睡の妨げ。とは言っても、そのうち寝られるだろうけど。

  • 2014.04.09

YIN YOGAに はまる密かなワケ

わたしがこんなにYINYOGAにはまるのは、実は白昼夢が連打で見られるということは、YINYOGA的本義ではないので、大きな声ではいえない。実のところ、白昼夢に意義を見出しているわけでは全くない。ただ、遊園地は楽しい、という意味である。こういうヘキ(笑)を、危うくて、一歩間違えば […]

  • 2014.04.08

玉木クンとデート

玉木クンとデート。おもろい大学教授の女性。Tちゃん。9人いる。みんなの分のおふとんを敷く。デートは一瞬だったけど、ワクワクした。玉木クンはコーヒーを探していた。 

  • 2014.04.03

青っ洟

昨夜寝る寸前の白昼夢。鯛坊の鼻から青っ洟がずるっと出た。鯛坊はそれでも満面の笑み。<My feeling>布団から飛び出して、風邪をひかないように気をつけてあげよう。

飛行夢と数珠手観音様の御手

わたしにとって、飛行夢は定番の夢見。だれかに手を取られて飛行する夢をたびたび見ます。 お顔ははっきりしないのですが、「手」に強い存在感を感じる、そんな不思議な夢です。いつまでも心に残るような、印象的で不思議な手に、畏れ多くも、わたしは観音様の御手を想ってしまうのでした。 夢の次元 […]

  • 2012.03.16

夢見とわたし

◯ わたしを昔から知る人は、わたしが夢見ということに対して、特別の思いを抱いていたことを知っていると思いますが、今のわたしは、夢見というものもまた、「幻想」という枠の中での出来事で、それにすぎないことを知っています。ただ、現実世界もまた幻であるので、この幻影同士が、手をつなぎ合っ […]

  • 2012.01.18

前の住人の忘れ物に気づいた夢(死後父が初めて出てきた夢)

1月2日朝に見る夢が初夢だそうですが、あなたはどんな夢を見ましたか?その日のわたしは実家の父の遺骨のある畳の部屋で寝ていまして、スパイ系の夢を見ました。映画ではスパイものが好きなので、この冬はミッションインポッシブルを見に行きたいなーなどと思っていた気持ちが単純に見させたものだと […]

  • 2011.12.26

無数の小さな蛇が天井の電気の上でひしめいている夢

自分のうちの床が畑になっている。無数の蛇が、天井にある電気の上一面にいることを発見。落ちてきそうで気持ち悪い。首をすくめながら娘と部屋から出た。「ときどき蛇が落ちてくることがあるのは、ここからだったのか…」などと思っている。古い別の部屋があり、こわごわ覗いてみると、そこには2匹く […]

  • 2011.11.27

佐藤浩市に触れられうっとりする夢

何人かの男女が友人で、その中にいる。どこかの町を皆で歩いているようなイメージ。そこには佐藤浩市が一緒だった。佐藤浩市におんぶされることがあって、ふいに胸が彼の手に当たる。なんとなくお互いにドキッとした。それ以降、お互いに妙に意識し合っているのがわかる。相手がわたしのことを女性とし […]

  • 2010.06.02

夫が昔カレの顔といつの間にか入れ替わっている夢

ベッドの上に夫と二人で寝ている。ふと改めて顔を見ると、学生時代の彼氏の顔と入れ替わっている。でも、立ち居振る舞いは夫そのもので、戸惑う。「どこで入れ替わったんや?」と問いつめると、最初は誤摩化していた風情の人が、神妙な顔になって、話そうか否かを考えているのがわかる。枕元にいた、ぬ […]

  • 2010.04.01

母にしばかれて泣いた夢

(内容は忘れたが)母が言ったことに同意できず、反論する意見を言ったら、思いっきりしばかれて「ひどい」とメソメソと泣いた。【Feeling&Reading】先の夢とはうってかわって、悲しい憤りを感じる夢。かつて母に対して実際に感じていたこと。なんとなく懐かしい(笑)。わたし […]

  • 2010.04.01

弱った父をみて「優しさ」そのものになった夢

父がうつ伏せになって寝ている。母が布団をそろっと剥がして、父の背中に3カ所ほど電気治療のような傷跡があるのをわたしに見せた。布団の中にいる父は、ぺったんこに痩せていて、見るからに痛々しく、わたしは掌から「氣」を出すように父の背中を撫でる。自分の肉体的な辛さの方は、この父よりずっと […]

  • 2010.03.29

かつて見たことのない巨大なハナクソが取れて、感動している夢

【Feeling&Reading】とても印象的な夢。起きてからも、本当のことだったらいいのに…と思えるくらい、結構なシロモンでございました。(笑)詰まり(=役に立たないもの、無用のもの、不必要なもの)が取れたってことかも。鼻=受信、感受性、敏感さ。昨夜、いろいろ想いに耽っ […]

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