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エンマさんの審判と、その意味

昨日の夜、なにかが弾けた。 考えるのがじゃまくさくなった。 もうどうでもええわと思った。 いや、もう、どうでもええわって心境になることを願った。笑 投げやりなそれではなく、あたたかなそれ。 京タロさんに聞いたら、エンマさんが出てきた。 まさに、だ。 普通は「逆」に解析する人の方が […]

指南書の初稿、完了!

指南書、完了。2ヶ月、集中して書き上げた。異様な緊張状態が続いていたので、これが限界。 只今、ものすごい開放感。うれしい。うれしすぎる。☺️ 開放感が高じて?放置していた帳簿を、本日までの分を付けてしまった。これで来年の確定申告は楽であーる。笑 ああ、 […]

親知らずを抜歯。 魚の小骨を抜く程度のものだと説得されて予約したのだが、当日の朝になって、憂鬱になってきて、いややいやや、と夫にぼやき続ける。 しかし、杞憂であった。するんっと抜いてもらった。ほとんど出血もない。麻酔もすぐに切れて、ラクラク〜。ほんま、先生、テクニシャン。

リゾートか執筆か

恒例の?長期休暇中の京都お泊まり旅行。 美味しいものを食べて、街中のホテルにわざわざ泊まる。何も計画していないし、めっちゃ暑いので、あまりアクティブな気分になれない…という言い訳をして、近場で遊ぶ。 …なーんて言っても、macbookをバッグ下に忍び込ませてしまう。今は、時間がで […]

昨日、ほとんど眠っていないので、眠いはずなのだけれど、暑いのと妙に冴えていて眠れないので、起きた。午前2時前。今から、引き続き執筆。 書きたくて書きたくて焦る。この、とらえどころのない これ を、なんとか、とらえて書き尽くしたい。        

なみさんとホテルで逢瀬。笑 昼から夜遅くまで、京タロ談義。はじめて、二人並んで、同時に、同テーマで、クイーンサイズベッドの上でスプレッドを展開した。過去生というテーマでは、非常に読みにくいスプレッドだった。いつか、なるほどという日がくるのかな、と言い合う。 呑んべえのなみさんと語 […]

土用の丑の日で、家族で百貨店の鰻屋さんに食べにいく。混んでいたので40分くらい並んだ。一番好きな鰻屋さん。我が家の恒例行事。  † 下鴨さんへ足付け神事。ジーンズの裾をうっかり濡らす。 御手洗川に、相棒の翡翠と水晶、珊瑚のブレスレットを浸してお清め。御祭神の瀬織津様に残り半年の健 […]

夏休みに入ったので、いつもと違う場所で子供のロボット教室があり送っていく。 待っている間、近くの喫茶店に入る。昔ながらの「喫茶店」らしい喫茶店だ。 ご近所のベテランの大奥さま方の社交場。オシャレや病気の話に花が咲いている。 座ると、机が傾いているのが、感じられるが、絶妙に全てが平 […]

後祭(あとまつり)に繰り出すが、前祭の時と違って、すごく蒸し暑かったので、3鉾くらいしか回れなかった。 鈴鹿権現さん(=瀬織津様)の御神体は、いつもより身を乗り出されていた感じ。 あとは、役行者山と、鷹山を回る。 よく言われることだけれど、後祭の方が、しっとりした風情があって、落 […]

あさイチで久しぶりに久米宏さんを見る。 変わらず若々しいが、変わらずのクレバーな毒舌ぶりで、頑固ジジイ感が一層出てきていたが、貫かれた反骨精神は、むしろまっとうな気がしてくる。番組の終わりには、印象が逆転して「好ましい人」と思えるようになっていた。

綾傘鉾の棒振り

京タロの『ミカヅチ』にそっくり。 かつて、赤熊(しゃぐま)をかぶった男がミカヅチのモデルになっているのを見て驚いたことを思い出す。私は、棒振りのことは朋百香さんに指示をしていないし、朋百香さんの方も棒振りのことは全くご存知ではなかった。 ミカヅチでは、赤熊をかぶっているのは、菅公 […]

素敵な絵師さん見っけ!横山華山展

宵山の賑わいのなか、近世の絵師、横山華山展にいく。 kazan.exhn.jp 華山は、かの若冲さんがおじいちゃんだった頃に生まれた人で、明治から大正時代は名の知られた絵師だったらしい。 モチーフは人物から花鳥画、山水図…と幅広く何でも描いている。 人物のいる風俗画が真骨頂と説明 […]

歴史に浸る、宵々山

宵々々山、宵々山と、二夜連続で祇園祭に繰り出した。 今年は、信じられないくらい涼しかったから、十二もの山鉾の会所を巡れた。こんなに精力的に回れたのは、初めて。例年、この季節は、京都は蒸し暑すぎて、せいぜい6、7会所くらいしか回れないのだ。 昨年、行きそびれた占出山に最初にお参りで […]

今、ここに あるものと共に

ここ数日、5年ぶりの非二元探求熱が再燃していた。 もう、決着がついたことなので、もはや、これは起こらないと思っていたのだが、なぜか「ほんとう『ここ』にあるのはなにか?」という、あの懐かしい問いが、私の脳裏を占め始めた。 ただ、昔と違うのは、焦燥感の伴った葛藤はなくなっていることで […]

大正ロマンなキャンドルの世界

ヨネヤ金六商会のキャンドル教室に行ってきた。 「蓮」をリクエストすると、初心者には高度すぎるとのことで、おすすめのオールドローズのグラスキャンドルを選んだ。色は赤紫を希望した。 さら〜っとお手本を示してくれる真帆さんの手元を観ていると簡単にできそう。…しかーし、もちろんそうはいか […]

守るべき繊細さと本音

この個人的な日記と、B面ブログ、公式サイト、この3つの使い分けについて、どうすれば好いかを考えている。 一度、決着をつけたはずだったけれど、やはり若干の違和感があり、この違和感がやりすごせなくなってきた。わたしときたら繊細なことよ。   オフィシャルと銘打っているのは、こことは違 […]

星に願いを。

夕方、M女史より、翡翠の写真が届く。 蓮モチーフの表もさることながら、心が惹かれたのは、裏のぽってりした丸み。 めったにない一目惚れ。 柔和なエネルギーだけど、触れると翡翠のマッタリした感じが伝わるとM先生。 欲しいけど……うーむむと悩む。 写真を見ただけで、腹痛がすっと引いた。 […]

七夕のお願い

毎年、七夕には、短冊に願い事を書いて、笹に飾る。 今年は、笹のことをうっかり忘れていて、それでも短冊だけは書く。 今年は一人2枚の割り当て。 夫と私は、家族のことと仕事。 ボンは、一枚はおもちゃを請い、もう一枚に、 「マイノートのテーマが早く決められますように」と書いた。 毎週、 […]

なにしろ地上は聖俗カラフル

 この前、投稿したエジプト神話のオシリスとイシス物語。この二神は、夫婦神でありながら兄妹神。    兄弟姉妹の神々が仲違いしたり、仲直りしたり、時には結婚もしてしまう…というのは、世界の神話『あるある』だ。  ちなみに、ひな祭りのお内裏さまはスサノオノミコト、お雛さまは […]

クセが強い?たろうさん

鳳凰繋がりの翌日、M子からのLINEで、妹のCちゃんから自身も京都タロットを購入したいとの連絡が入ったとのことで、M子とCちゃんのお二人をお家にお招きした。 Cちゃんのことは、M子を通じて、ときどき話を聞いていたが、直接会えたのは30年ぶり。 彼女が優れた霊能者ということは、M子 […]

  • 2019.06.30

白い個性的な壁の中古マンションに移る夢

 今朝の夢  一人用のマンションに移る。仕事部屋を借りたような風情。中古のマンションで、一人にしては、やや大きめ。全体がやたら白い感じの部屋。壁のデザインがボコボコしていて、相当個性的な部屋だが、七十年代の少しレトロな雰囲気。壁には錆も散見していて、古い。嫌いじゃないけれど、自分 […]

アーバンマリアの午後

キャンドル作家の真帆さんと近代美術館でやっていた『トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美』に行った。 美しいマリア像を多数手がけられる真帆さんは、西洋の歴史も詳しくて、解説してもらいながら、ひそひそと話しながら会場を歩いた。 ヘタな音声ガイドより、めっちゃ勉強になったわ。 […]

神話が好き

 私は、日本の神話も世界の神話も好きだ。特に好きになったのは二十歳を越えてからで、夢見探求の中で、ぐいぐいと引きつけられていった。  夢見というのは、摩訶不思議な心理作用なので、夢分析を行うなかで、心理学者のユングを知り、さらに、神話学のジョセフ・キャンベルにハマり、しだいに、夢 […]

勝手に愛情深い

ここ2回の記事で、いろいろとたいへんだった件を書いたが、その後、どういうわけか、ずっと弁天さんのご真言を唱え続けている。   今朝の瞑想の終わり頃、ふと、「どこまでも優しくあっていい。傷つけられることはない」というフィーリングを受け取る。   私はこの頃、少しずつ、13の神秘体験 […]

なぜ男性の方が力が強いのか?

先の、「霊が通り過ぎる」現象。 喉元過ぎれば…で、一皮剥けた感のあるこの頃。 あれは、やはり、ウミ出し、だったのか? ウミ出しは、産み出し。  † 遡ること数週間前、個人的に、重要な気づきがあった。 私にとって、活動の土台の中に染み込んでいるほどの重要なことで、これをシェアしよう […]

霊も自然治癒、そして再生

もはや、どこから、どう書いていいかわからん。(^_^;) B面ブログに書くつもりだったが、一応、あちらは準オフィシャルなので、いったんはこっちに書くことにした。 家の書斎を奇想庵として本格的に稼働させようと思って、今まで放置していた書類関係を、ジャンル別に整頓していた。 30年近 […]

好きなものばかりの休日

土曜日  ロボット教室のあと、夫がボンを連れて、実家一泊帰省。一、二ヶ月に1度くらいの頻度で帰省してくれる。義母は喜び、私も喜ぶ。息抜きの一人の夜。ええ塩梅でやってくる。笑  現在、屋号を変えて心機一転というところで、新しい手帳が欲しくなり、壽ビルのほぼ日のショップへ。壽ビルはノ […]

新しいパートナーシップ、男女性差

部屋の書類整頓は、ほぼ終わった。 とてもやりやすくなったはず……だが、その途中で、古い書類のほこりを吸って、咳が止まらなくなった。 でも、この咳は単なる「咳」ではない。 古い秩序を脱却するにあたっての作用。 えらい前向きな言い方をしたけれど、ほんとうは、めっちゃキツい。 怒り狂っ […]

愛されているという潜在的な自信

 朝方の夢。心を鏡に映したような雰囲気の女性とハグをしていて、彼女が自分のほっぺたに触れながら、すごく調子がいい、などと言っている。リアルな感じの夢見で、起きがけ、金縛りになりそうなくらい。  起きてから、あの女性は、私の分身ではなかったかと思えた。頬に触れたのは、ちょうど、私が […]

待ち合い室を作ろう

見積もり取りのために、新しい工務店さんは職人さんを連れてきた。お二人。 そのうちのお一人は、彼の奥様をむかーし、存じ上げている人だった。子供の予防接種の時に知りあったママさん。なんで覚えているかって、ボンの名前が一緒だったので。世間はせまいね。ほんまに。 めっちゃ元気で若く明るく […]

ラボのロボ

15:00  参観日の代休中の長男。任天堂ラボのロボットを、朝からずっと手作りしている。長女は、昨夜の続きでバテて寝ている。  歯医者のことをすっかり忘れていた。電話がかかってきて、明日に変更。ヒンシュク…。 17:20  ボンのロボット作りは続いている。  夕餉前に羊羹を食べた […]

書き出す

そう、わたしは、やりたいことがはっきりしているのに、「これをしてしまわなくては!」と心で強くストップを掛けている。 はやく、このストッパーを外したい。 これが終わってから…と思っているのは、まずは、水漏れ直し。 ……からの、部屋のリフォーム。   そして、準備の本。 上級コースの […]

落としていく作業

  これから、変なことばかりを書くかもしれないけれど、先に言っておこう。   これでも、正気。いや、ほんと。   もう、それを書いていくしかないではないか。うそをつきたくない。       †   無理に、そうあろう…とするものがないって、なんという楽なことなんだろう。 そして、 […]

日曜参観/ラボ/焼き鳥屋/生理痛

7:50am  エビの残りでアボカドと一緒にマヨネーズ和え。米粉パン。ヨーグルト。 12:30  日曜参観から戻る。時間割の各授業を、ちらりと観て帰る、ちらりと観て帰る…を繰り返して、最後は避難訓練の一環として保護者と下校。学校が近いと楽。  それにしても、全く「発表」をしない長 […]

土曜日のお魚

0:10pm  ボンが宿題せずに、朝からずっと工作に逃げている。ヒゲおやじの絵を立たせるようにしたものを「女神さま」名付けて大笑いしている。  今頃、給食袋を出してきた。洗濯に 間に合わず。 5:00pm  百貨店の資生堂でアイライナーを買ったあと、ボンとおもちゃ売り場をざっと見 […]

ラビの手帳

 雨は止んだ様子。低気圧のせいか、朝からずっと軽い頭痛。    長男を公文式に送った後、隣のカフェでコロッケをつまんでワインを一杯引っ掛けてからお迎えに行くのが、週末の密かな愉しみ。夫にはこのカフェの存在は内緒。特に意味はないのだけれど。笑    気のいいオーナーおねえさんとの他 […]

「私」は全部、知っている。

近頃、特によくある不思議な感覚なんやけど、何かに感動して、あるいは面白かったり、、でも、それをここで伝えようとして、たとえばパソコンの前に座ったとたん、書く気が一気に失せてる。 そういうときは、無理に書くことはやめる。 このごろは、そればっかりだから、何も記録しない日が続いている […]

鳳凰サインでお越しやす。

友人M子から久しぶりのご連絡。不思議なことが重なり、京都タロットを購入するとのことで、まずは『若冲と祈りの美』を観に、細見美術館で待ち合わせ。 若冲ファンのM子の着眼点は的を射ていて面白い。同郷ということもあるのか、そもそも感性が似ているので、一点一点、いちいち腑に落ちた。 今回 […]

6月の基礎講座。 東京出張のときからご予約くださっていたS子さん。 「細腕一つで…」という形容詞の似合う、スピード感のあるパワフルさで、感性の開けた方なので、どんな話でも、ひかかりなく進められました。 お嬢さんは可愛すぎるので、お顔隠します。笑

プレアデスという意識体と地上へのギフト

今から書くことは、眉に唾をつけながら、仮説か、あるいは、宇宙の一つの側面であると思って聞いてほしい。 まちがっても、これを絶対だとして、他は間違っている…などという誤謬に陥らないでほしい。 そのような達観と客観的な視野から読むことによって、あなたの意識の深化にとって、必要なエッセ […]

宇宙空間に漂った後、湖底に気持ちよく急降下する夢

1ヶ月ほど前にある明晰夢を見た。 思えば、この夢が、今回の一連のことの起点であるかもしれない。 これは、超明晰夢や霊夢と名付けてもいいようなもので、4、5日続けて見ることもあれば、半年ほど見ないこともある。 今回は、数ヶ月ぶりだった。 横たわりながら宇宙空間に漂っている。すぐに、 […]

半月くらい日誌を書かなかった。 何にもなかったのではなくて、ありすぎて書いている時がないのと、いろいろあったので、自分の頭がまとまっていなかった。 私の中で、どのくらい情報をオープンにすべきなのかどうかの迷いがある。此の期に及んでも、私は「いい人」でいたいのだろうか。(笑) タロ […]

発熱へんげ

基礎講座三日前にして、私は風邪をひいて、高熱にうなされていた。 夏のインフル?と疑ってしまうくらいの倦怠感と頭痛。 人前で話せる状況ではないようなガラガラ声。 一瞬、延期ということも脳裏をかすめたけれど、ここ一連のことを振り返ると、たぶん、このあと劇的に治って、それでいいような気 […]

マーメイド三昧

東京でお知り合いになったマーメイドさん(仮名)とランチ。京都タロットをご購入くださって、お渡しも兼ねて。ランチ後は、近くスタバに移動して、子供のことやら、仕事のことやら、同世代ということもあって共通する部分も多くて、いろいろとお話した。 マーメイドさんは、マーメイドカードの占い師 […]

彩雲ざんまいのGW

5/1以降の控えをば。 5月1日 令和元年初日。小雨が降ったり止んだりの1日。 京都でもあちらこちらで令和イベント。夫は、御霊さんのお祭りのご奉仕。 私は仁美さんからお誘いいただいた近所の本満寺法泉院さんの令和奉祝イベントへ向かう。 笛奏者 雲龍さんの調べと、Missaさんのガヤ […]

自己嫌悪感の取り扱い説明

自分のダメダメぶりに遭遇した時、私は、この「ダメダメ」を克服する方に努力せず、「ああ、アカンタレや〜」と落ち込む方を優先する。 ダメダメ駆逐というのはいたちごっこで、克服したところで、遅かれ早かれ、次なる「ダメダメ」に遭遇することは明らかで、その都度、克服するのがホネ、というかキ […]

仕事のことと家のこととPTAのことで、脳内がとっちらかっていて、ちょっと頭をまとめへんとあかん状態、二日目。   今朝の『あさイチ』はうつ病の特集で、個人的に思い当たったのは、たぶん、軽度の双極性障害ではないかということ。躁(そう)状態のチェック項目には、総チェックが入ってしまっ […]

眠れないから大阪紀行

只今、大阪のホテルに宿泊中である。 ってことを、私はいつもはリアルタイムでは書かない。事後報告主義。笑 しかし、なぜわざわざ書いているのかといえば、寝られない、暇だから、いつもと違うことしたくなったからである。 うっかりイヤホンを忘れた。イヤホンがあれば、私は間違いなくYouTu […]

平成最後の夢見

昨夜は、カウンター席のお寿司やさんに家族で行く。これが、このGWの家族メインイベントと言っていい(笑)。近場の一泊程度に払ったけれど、夢のように美味しかったし、後悔はない。 平成最後の夢見。4/30の朝方。  知り合いが4、5人ほと一つの部屋にいる。その中の一人の女性が、急に覚醒 […]

今昔アイアンマン

GW初日は、ボンのリクエストで映画『アベンジャーズ』へ。私はアメリカ人ではないので、もうちょっとリアルに感じたくて、頭の中で日本のヒーローたちに置き換えてみる。キャプテン・アメリカンなんて、たぶんアメリカのおじいちゃんらが懐かしがるんちゃうかな。 日本では、猿飛佐助や仮面の忍者赤 […]

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