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知り合いが若い女性と再婚をしたのを運動場で聞く夢

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ある知り合いが、若い女性と再婚していたが、何だかたいへんそう。運動場のような広場で、奥の方に男性のかたまりがいて、その中にくだんの男性がいる。その人が「彼女は考え方がカチカチに堅いけど美味しそうなのでがんばる」とか言っているのが聞こえてきて何だか無理していているのが伝わる。彼自身がもうあとがないと思っているようだった。背の高い高校生くらいの男子とその横を通り過ぎると、その知り合いの左側の頭に青色の斜め下向きの矢印が描かれていて、高校生男子によると、彼の息子が父親の頭に彫ったのだという。まあ、ヘンなのに入れ込んで、かわいそうだけど自業自得なんやろなあと思っている。

正夢か?(笑)昨日、その知り合いのことを(幸せなんかなあ?)などとふと思い出していたので、その続きのような夢。彼が若い女性と付き合っているのは知っていたが、その人と再婚したかどうかは知らない。青い矢印は、今思えばケイタイの絵文字に近く、気分がわるい時によく使われている記号で、ひょっとしたら子供らに負の烙印を押される結果になっているのかもしれない。(=頭に絵文字を‘彫る’)(左=左脳、受動)わたしが内心、その人が彼女と再婚しても、あんまり幸せなもんじゃないやろうなあと感じていることが、単に自分の内面の現われとして夢に出ただけで、本当は幸せかもしれないし、実際のところは本人以外にはわからないし、どうでもいいことである。

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